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花咲か爺4

花咲か爺で最後に登場したのが、マミラリア属のエルサム。しまった、爺さんなので白ヒゲにすべきだった。もう遅い、遅いぞ、ふうおっふおふおふお・・・・...

花咲か爺3

またまた咲いた春雨玉、姿は同じだけど、花が少し違う。右は白が入るけど、左は入らない。それにしても、夏なのに春雨とは、ふおふお、これも異常気象の一つかも、ふおふお、あるいは、そう考えること自体が異常なのかも、ふうおっふおふおふお・・・...

花咲か爺2

大統領って、当地ではぽつりぽつりと長く咲いてるし、花も刺も姿も結構美しいので、優れた良いサボかと思う。何より栽培が易しいしほったらかしできるのがええ。いよっ、大統領っ、最高っ、てか、ふおふおふお・・・、でもここでは国の大統領とかを指しているのではないっ、と、念のため強くことわっておいて、再び、ふおふおふお・・・...

花咲か爺1

暑い夏でも時折、夕方に灌水ドサーッとやると・・・、しばらくして花がどっさり咲いたりいたします。昔話の花咲か爺さん、灰で花を咲かせたけど、あっしは水やりで咲かせたですじゃあっ、これであっしも花咲か爺と呼ばれることになるかも、有名人の仲間入りかも、ふおふおふお・・・・・・・、そんなの珍しくもねえっ!、普通のことじゃあっ!!、しまった、気が付かなかった・・・・・...

巻絹6月姿

巻絹、6月にもなって雨続きになると・・・急激に殖えます。花も咲いたりします。この変化が、かなり面白いです。ただし、この後の夏越しは要注意です。やはりこれは高山植物、なので夏は涼しく、ただし日影にしない、これさえできれば栽培楽なような感じです。殖えたら、どんどんあげましょう。特に山草愛好家に好まれるようです。そうだ、あっしも山草栽培家でもあったのだった・・・・忘れてた・・・ふおふおふお・・・...

巻絹5月姿

巻絹、5月にもなると、姿が更に生き生きとしてきます。この頃が最高に美しい姿かもしれません。...

巻絹4月姿

前回のエケの夏姿で思い出したセンペルの春姿、なつかしくなり、載せてみたくなりました、ふおふおふお・・・写真は、巻絹の4月の姿です。原産地はヨーロッパの高山地帯とあります。冬の休眠から覚めて、生き生きとしてきました。...

エケ夏姿

連日、猛暑続きで、しなびて元気ないエケベリアです。土も完全断水状態。元気ある姿が懐かしい。けど、これが本来の姿では、とふと思ったりします。砂漠地は雨期はほぼ1月のみで、年間のほとんどは乾燥状態、ってことは、このしなびた姿の期間の方が長い、ってことか、と思います。たぶん、これで良いのだ、これで・・・・でも、あんまりやり過ぎると枯れたりして、ふおふおふお・・・...

なぜか長く咲く

割と長くぽつりぽつりと咲く紅裳竜、他のフェロカクタス属はそんなに続けては咲かない。なぜ。そして長く植え替えしなくても元気だし。なぜ。分かっているのは、鉢の中にアリの巣があること。別な強刺サボでも、鉢を開けた時、鉢中はアリの巣だった。たぶんアリがサボをメンテしているのか。分からん。でも、いつまでも元気でいてくれているのが嬉しい。このまま見守ることにしよう・・・と思う。怠慢な私には有難いことで、ふおふ...

18年の歳月

ホムセンタから、綺麗な刺の小さな苗を衝動買いしてから、現在で18年経過、この鯱頭、数年前あたりから毎年咲き続けています。それだけの歳月経過したら、他のサボは成長止まるけど、この強刺類、年々大きくなっていきます。花も良いけど、何と言っても、大きくなり益々迫力ある姿になって来るのが良い。たぶん、長寿と見応え十分の特質により、古い趣味家の温室には、大きな強刺類だけになってしまう傾向がありそうな感じ、当帝国...