fc2ブログ

撫子最後の花

帝国の砂漠に、ナデシコが、今年最後の花を咲かせてくれました。ほんに満足そう・・・...

修羅の塔とな

今頃の季節、よくガガイモの花が咲きます。これは修羅塔の花です。やはり不気味・・・...

黒いヒトデ

また不気味なヒトデの登場・・・、この黒いものは紫水角の花です。ほんに不気味な花。またまた、怖い・・・...

毛の生えたヒトデ

これ何??、 毛の生えたヒトデみたいなものが、触手を伸ばして歩いている??・・・ふおふお、これは、ドバリア属のカエスピトサです。奇妙な花を咲かせてくれました。触るのも怖い・・・...

潜地性メセン

ふおふお、潜地性メセンと言っても、リトプスなど玉形メセン類の多くが、この生態をとるのだけど・・・、この聖鈴玉を含むオフタルモ属は特に頂面がレンズ窓になっており、自生地でもレンズ窓しか地面に出てないとのことです。それで、強光線を頂部で受けるのは耐えられるけど、側面で強い太陽光を受けると、すぐに日焼いたします。ここで昔からの問題、玉形メセンの古皮はムイた方が良いかどうか? ??・・・です。この潜地性メセン...

石川原の花2

ふおふお、正体は亀甲牡丹ヒントニーの花でした。今年は、よくナメクジに食われなくて、咲かせてくれました。良かった、良かった、ふおふおふお・・・...

石川原の花1

小石の川原の中に突然、花が・・・、これは何?正体は次の記事にて・・・...

普通のウバ

比較のため、普通の鳥羽玉の登場です。普通だってええ。変異も自然、普通も自然、いずれも、良い、よい、ヨイ、ヨイ、ヨヨイのヨイ・・・ふおふおふお・・・...

縦並び稜ウバ

水を吸い過ぎて割れたりしてるけど、このウバ玉、縦稜になっています。ちょうど、兜かランポー玉のよう。これ、割と珍しいのでは。いや、もともと変異が多いもののためか、変異のなせる技かな、と思う・・・・...

30年饅頭

もう30年近く栽培してるこの饅頭のような翠冠玉、白花をポツリポツリと咲かせてます。ふと思う。この長い年月・・・サボはあまり変わらなかった。けど自分はどう変わったのだろう・・・・...